年齢肌・たるみ

アスハダ(ASHADA)口コミ。GDF-11(羊膜エキス)配合の美容液

アスハダ(ASHADA)口コミ。GDF-11(羊膜エキス)配合の美容液

突然ですが、「GDF-11」という成分をご存知でしょうか?

GDF-11は胎児を包む羊膜エキスに含まれる成分で、ハーバード⼤学の研究から発見されたのですが、なんと「若返り因⼦」として医学誌に臨床研究結果が掲載されちゃったというすっごい成分なんですよ・・・。

肌を再生させるエイジングケア効果がとにかくすごいらしいということで、どうしても使ってみたい!と思い探した結果、「アスハダ(ASHADA)」という化粧品のシリーズには配合されていることが判明。GDF-11配合の化粧品って、ほかにあまりないんですよね。

というわけで、念願のGDF-11(羊膜エキス)配合「アスハダ(ASHADA)」の美容液を使ってみましたので、その感想を口コミレビューいたします!

→アスハダ(ASHADA)を詳しくみる

GDF-11(羊膜エキス)の若返り効果のすごさとは

GDF-11(羊膜エキス)の若返り効果のすごさとは

まず、GDF-11とそれを含む羊膜エキスって何さ?という話です。

羊膜というのは、お母さんのおなかの中で胎児を包みこんで⽺⽔を保持するための薄い膜のこと。

その中で胎児を育てなければいけないので、GF・FGF・KGF・HGFなどのサイトカイン(細胞増殖因子)を含み、さらに「若返り因子」として医学的にも注目される「GDF-11」を豊富に含んでいるのです。

GDF-11の若返り効果はエビデンスもしっかりしていて、その臨床データが「Science」・「CELL」・「Nature Medicine」などの医学誌に掲載されているんですって。

具体的な若返り効果としては、幹細胞やコラーゲン、エラスチンなどの増殖を促進し、皮膚の再生、肌の老化スピードを遅くするといったことがあげられます。つまり、肌本来の再生能力を高めてくれるのです。

そんな素敵すぎる成分「GDF-11」を含む羊膜エキスを化粧品で安全かつ気軽に取り入れることができるなんて、化粧品の技術の進歩に感謝するしかないですわ(*’ω’*)

現状、GDF-11および羊膜エキスを配合している化粧品はあまり多くなくて、今回は自分が使用中のラインに追加して取り入れることができる「アスハダ(ASHADA)」の美容液を試してみることにしました。

アスハダ(ASHADA)を使った口コミレビュー

アスハダ(ASHADA)を使った口コミレビュー

さっそく「アスハダ(ASHADA)」を購入しました♪
万が一肌に合わなくても全額返金保証がついているので、安心して申し込みできましたよ。

アスハダ(ASHADA)は、メイク落とし・化粧水・美容液・乳液とラインで揃えることももちろんでき、すべての商品にGDF-11・羊膜エキスが配合されています。

アスハダ(ASHADA)のパッケージ

今回は、今使っている化粧水にプラスする形で美容液を取り入れてみました。

洗顔後、普段使っている化粧水で肌を整えた後に美容液を使います。

アスハダ(ASHADA)のテクスチャ

テクスチャは、少しとろみがある無色透明の液体です。
硬さとしては、卵白よりも少しサラッとしているくらいな感じかな?

香りはありません。というか、私はほとんど感じなかったです。

画像のように50円玉くらいの量を手のひらで温めてから肌に塗布しますが、塗ったそばから浸透していかず、しばらくの間は肌の上に残っている感じ。

というのも、アスハダ(ASHADA)の美容液はマッサージしながら塗布することを推奨しているんです。軽くマッサージするのにちょうどいいくらいに肌の上で指が滑ります。

そしてマッサージしながらなじませているうちに、だんだんともっちりしてきたら完了なので、わかりやすいですね。

ただ、塗布し終わったあとにはわりとすぐに肌表面がサラッとしちゃうんです。なので、美容液のあとの乳液かクリームは必須!!ですよ。

実は、使用感がサラッとしすぎていて、これで大丈夫?と思ったのが正直な印象でした。翌朝の肌も、乾燥は防いでくれているものの、そこまでの感動はなかったんです。

でも使い始めて1週間あたりで肌のハリが変わってきたのを実感しました・・・!
そのせいか、毛穴やほうれい線も目立たなくなってきたような気がします。

1~2日では効果を感じにくいですが、とにかく1本使い切るのが大事!そのころには何かしらの変化を感じられるはずですよ!

まとめ

今回は、GDF-11(羊膜エキス)配合の美容液「アスハダ(ASHADA)」を実際に使った口コミレビューをご紹介しました。

GDF-11を配合している化粧品はまだ少ないので、気になる場合は、まずはアスハダ(ASHADA)の美容液から取り入れてみるのがおすすめですよ。

→アスハダ(ASHADA)を詳しくみる